ぱんだ撞球日記2

ぱんだ撞球日記の続きです。


仕事終了後、病院へ。

担当の整体師さんが出産のため、引退の日だったので、お祝いをもっていきました。

前回お会いしたときより、さらに、おなかが大きくなっていて、順調に赤ちゃんが育ってる感じでした。

お祝いを渡すと、すごく喜んでくれて、私もすごく嬉しかったです。

いつもどおりに丁寧にマッサージをしてくれて、いろんな話をしました。

話の中で、出産の際には「出産一時金」という手当てが、健康保険に入ってる人であれば、必ず、各区役所・市役所・社会保険事務所などからもらえるのですが、産婦人科では、その説明がないとのことでした。

先生は「たまひよクラブ」という本で知ったそうです。

その雑誌には、知らずに一時金を受け取れなかった人のコメントが多数あったらしく、産婦人科で説明をするのが、当然じゃないかなと思いました。

私は、社内の人が妊娠したのを知ったら、必ず、説明をしていますが、しない会社もあるみたいです。

先生のおなかから産まれてくる子は女の子。

先生に似た色の白い女の子が産まれるといいなと思います。


昨日、書きたかったのですが、いれさんが忘れずにホワイトデーの準備をしてくれていました。


ホワイトデー2006


ミスドで、チョコドーナツなどを買ってくれてました。

全部食べました。

おいしかったです。

ありがとうございました。

大阪の天気: